キレイナ川にすむ理由

  数日前のフィッシングレクチャーガイド  タナカ様

お父さんは渓流釣り経験者・・・・本格的。
お子様はほぼ初めて・・・・

イザ スタート  

説明もしっかり聞いてくれて、

いろんな事に興味深々 いい感じ。

そんな興味深く聞いてくれる人に限ってやっぱり 釣れる。



次はお父さん


最後の最後にいいイワナをつられました。
岸辺でまつお母さん。BBQの魚の用意をしてくれればいいのと帰り際に話された。


改めてパット見てみると。
川の水がほんとうにきれいだなと思った。
毎回思うけど今回もまた思った。
だから釣りは止められない。


あ  申込書に住所記載がなかったので写真が送れません。。。。
めーるでいいのでご住所お送り願えますか?

たくさんのご予約

 今年も 釣りもカブトムシのガイドも夏休み期間 たくさんのご予約を頂いております。

本当にうれしいいです。 ありがとうございます。


 今まで聞いたこともないような クワガタを探しにいくガイド? なっじゃそれ 

もしかしたら 家族の会議の結果  「アヤシイでコレわー」ってなってしまう場合もあるでしょう。

けど いろんな家族会議をすり抜けて 「これ やってみよ」って お電話していただいておられると

思います。   


この仕事をやっている僕自身は、8年も経てば普通に電話の応対もするし、 ガイドもこなす。

けど 初めてご予約されたり 参加されるお客様は 違う。 

「これに参加するの 自分らの家族ぐらいじゃないの?」

 「大丈夫? えええ? どんなの?」

って なってハテナの連続・・・・・ それが 当然な思いだと思います。


それでも いろんな希望や思いを馳せて 申し込んでいただいてる。

 ある意味勇気のあるお客様のおかげで ヤマニーカワニーは進んでます。

感謝しています。 ありがとうございます。



今年のチラシ。








白馬 イワナ速報 

朝から空気が澄んでいたので、店のセッティングだけ済ませて10分ほど松川大橋までトンデッタ。

七月の後半はいつも曇っているので珍しいクリアビュー。
旅行に来られてこんな景色が目の前にあったら スゴク感動するだろうな。
ウチのオカンやったら 「い〜や〜アレミテミ〜 エゲツナイナー〜」
って卒倒しよるやろな。   

そして店に戻るジョギング
朝にお店に来ていただいたお客様も32センチのイワナを釣ったと・・・・
喜んでお店に報告して頂いたり。 キモチのよいAMだった。

そのお客様は15時からフィッシングレクチャーガイドの予約を頂いた。
ルアーの上手な方で ほとんどポイント案内と少しのレクチャーで。。。。。。。。

最初は何が違うのかわからないがルアーを追いかけてくるがノラナイ。
しばらくしてアクションはそのままでカラーだけを少しローライトにしたらイキナリ掛かってくれた。
僕が釣った小さなイワナ 5匹半掛かりで やっとの一匹だった。


で今日もトレーニングで スクワット110キロで6回×2セット デット130×8回 をヤッタリました。 最近チカラは入りやすく、木綿豆腐のお陰かな〜とかおもったり。 

ガイドに参加して頂いたIOOOU様 明日時間あれば釣果報告しにきてくださいね。
ありがとうございました。

信州白馬村 イワナ便り

  昨日も夕方 リベンジに行こうと店に飛び込んできた。
すごい意気込み

1時間だけならと・・・・・・で

真剣なのか?



ユウダイは2匹のイワナをかけてガッツポーズを岩の上でやっていた。
ミノーの釣りは面白いとうなづきながら・・・・・

「昨日いったから今日があるんだよね」と帰りに言っていた。




明日からまた四国のネタに戻ります。

おっと今日もカブトムシ一匹だけ確認できました。 もう少し時間かかりそうだ。

 

TURIBAKA NO3

斑点がgood
昨日ツリバカ三号がルアーでつりに1時間ほど出かけたらしい。これはどこの魚かな〜。

合計4匹 イワナを釣ったみたいです。
今年は誰に聞いても魚影は濃い様です。

umu〜 コレはたぶん楠川(クスカワ)やなッ。

水色も水量も丁度いいです。。。ゼヒゼヒ 週末は白馬へGO。

yamany−kawany ショップは7月よりOPENです。日の出

夕方イワナ。

 8月27日もう後半あと一ヶ月しか自然渓流ではフライができない、暮れかけていたが、 夕方数分だけフライをした。。。20センチ〜25センチのイワナが二匹つれた。
8月になって一つもフライを巻いていないし持ち合わせのフライで
なんとかなった。

写真はピンボケなので掲載しませんが、魚は2匹ともお腹がパンパンで
引きも20センチとは思えないぐらいのファイトだった、満足満足。

 よく見渡せばそこらじゅうでライズしてた、、、でも良さげな流れには
モソッツとしたましなサイズの気配がある、まさにベストシーズン到来か?

イワナ祭り 

朝 寝坊していつもより遅い8時に川へ、師匠はすでに竿をだしていた↓

ストーキング

朝はノーフィッシュだった、肌寒かった、しかし師匠は27センチのイワナをあげていた。
 昨日作ったフライを見てもらって、フライのバランスやハックルの巻き回数のアドバイスを受けた、昼間に店で巻きなおした。

そのフライで。。。。。。。。。↓

小さな軍艦イワナうれしかったすごない?

30センチ 31センチ 二匹と23センチを3匹、釣れた。。。違う、
釣った。

 今日の5匹はうれしかった。 雨の前触れのイワナの気まぐれの爆発か?僕の技術の向上か? とりあえずあの竿に伝わる感触や水中でイワナがヒルガエル光景が5回も感じれたことを喜ぼう。拍手 

2日前の平川のイワナ

なんで背中こんな柄なんだろう。

フライフィッシングで平川へいった、夕方1時間の勝負。

いつも平川だけは水温が3〜5℃低い、ドライにでてくる様子もないが、
キャストや作ったフライのテストやしてればいいやと思い、ドンドン打っていった、すると白泡にライズらしきもの発見。

流れが速くうまく流れない、腹がすいていたんだろうか、5回もアタックしてきて、6回目でキャッチした。

わざとつれなさそうなのを投げてみた。
釣れたフライはブラックのカディスで、ロストしたので反応のなかったフライの紹介でもしておきます。(いつもは釣れる)  

新潟富山遠征・・・・あたらしい釣りを求めて。

先週は安曇野の川へ、今回は北上して糸魚川(新潟・富山)へ。
前情報も全く無しで突入したが、どの川を見ても少し濁ってて、水温も高い、何箇所か川を見ながら1時間ぐらい移動。 結局何の宛ても無いので釣り人が数人入ってる能生川へ入った。
反応を見るのに早いルアーで挑んだ・・・・入渓 2分 釣りバカ3号が20センチのイワナを釣った。
攻撃的な岩魚。
そのあと25センチのイワナとニジマスを釣った。
ロケ〜ションもええし。
新しい景色の中で釣りは・・・・新鮮だった。これで満足嬉しいと渓流を後にした。

今回のメインテーマは海のロックフィッシュ狙いなので、すぐ海へ移動した、昼の間にポイントを確認しようと漁港を隈なくチェックした。
とりあえず極小アイナメを何匹もつって、なんとなくポイントはわかってきた。 そして夕暮れ。。。。。。。。いざ勝負。

そして数投目 
目がキュート。
 ジグヘッドのピンクワームのスイミングでスピードを変化させたら待望のメバルがきました。
なかなかその後が続かない・・・・・
いきなりヒットしてビックリしたぁ〜いうてました。
釣りバカ三号にもヒットした。
コツをつかんでくるにしたがってヒット数が増えてきて、最終的には
5匹のメバルが釣れた。
僕らのルール・・・(20センチ以下は放流)
今度は25センチぐらいのが釣れる様に工夫して再度挑戦です。

こうやって探り探りポイント・仕掛け・アクションを掴んでいくことが、
楽しくて仕方ないです、これから新しい魚種の釣りにはまっていきそうです。  ジョギング           

マサヒデ君(釣りバカ5号)のお陰

 昼間ご飯を食べながら昨日のイワナの写真を携帯で見てニヤニヤしていた
、そういえば昨日あの場所で(大楢川)でライズしてたからフライでも流しに夕方行こうとなんとなく考えていたニコニコ

そこへ夕方中学生のマサヒデが店に飛び込んできた〜

「師匠久しぶりぃ〜」とテストが終わってホットしたのかスガスガしい顔で
きてくれた、夏休みは毎日来てくれていたので、最近学校が忙しいのか来ないから思春期の彼に好きな娘でも出来て「釣りぃ?釣りなんてだせぇ〜よ」ってなってしまったのかと少し・・少しだけ心配していた。

そんな心配は一挙に吹き飛んだ1時間以上も釣り談義、しかもあっと言う間に閉店の時間。

そして川へ・・・・

 マサヒデはオカンに許可を得て登場・・・Tシャツで来た・・・寒いし
虫に刺されるしとか全然お構いなし「釣り魂」が全てを跳ね返していた

 釣れる釣れない抜きにして安全な場所へ(大出)そしてすでに暗くなってきている、ドンドン釣り上がって行ったが小さいヤマメがルアーにチェイスしてくるぐらい・・・・・まあシーズン終わりに釣りの格好だけして川に来た
だけでもいいかと思いながらも・・・マサヒデにアドバイスしながら釣って
くれよとランガン&ランガン・・・・もうルアーを結びかえれないぐらい暗くなってしまった。  そして帰り際の一投でドラマ魚は僕の竿にきてしまった・・・・・・根かかりかと思いきや・・ドドドドドー

こんなイワナ毎日釣れていいのでしょうか?
   35センチのイワナを闇夜の中キャッチした・・・・イエ〜イ
網の中で体が曲がっているので大きくは見えないが、リリースするときには
「デか〜」とマサヒデも僕も改めて二人で喜びを実感した。

         な?・・・・マサヒデ君